現時点で一番安いモノクロ中判フィルムはT-MAX100?

最も安いフィルムを探していました。

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物凄く高くて、オークションなどでは、送料が1500円で品物が100円なんて場合もよくあります。

こんなおかしなことを変えるべく、

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その中で、モノクロ中判フィルムを探していると、KODAK、T-MAX100がありました。5本で1800円です。

1本あたり、360円です。

最安、いまのところ35mmフィルムを買うより安いです。カラーなんて高くて買う気がおきません。リバーサルなんてさらに、

カラーはフィルムの質がもろに写真に現れるので、高いものほどいいきがします。しかし、高すぎます。

さすがに、しかし、このT-MAX、モノクロでは、かなりの性能のようです。もはや、フィルムで撮るなら、モノクロじゃなきゃデジタルに対抗しうることは 難しいのかもしれません。

モノクロのほうがいい、いや、雰囲気のあるぼやっとした写真なんてデジタルじゃ撮れないです。

写真としては失敗なんですが、古いレトロな写真としてOKな場合もあるようです。

そう、ひさびさにフィルムを使おう!と思える値段のフィルムがこれです。

35mmフィルムですと、やはり画質が荒い感じは感じてしまうかもしれません。そのため、120フィルムで、

しかし、12枚しか撮れないですが、問題でもないかと、36枚でも12枚でも一日で本当に撮りたいなと思える被写体に会える回数は?

おそらく、五回以内、多くても10回もないでしょう。という気がします。

となると、俄然、安くていいのが中判モノクロ。

また、現像してスキャナーに取り込んでトリミングしたりレタッチしたりするって、極力いいやつだけ、2、3枚にしたいですよね。

12枚くらいの方がいいんですよ。ありすぎると、ほんと大変で疲れるためにやってるんだか、なんなんだか、、、

レタッチも1枚入魂でいいやつにはしっかりと時間をかけて1マイを仕上げる。こういうやり方が適しているのではないdしょう。。。

他にも安くていいフィルムがたくさんあります。

フィルムによってかなり表現が違いますので、面白いです。

コストが多少違うくらいなら、好き嫌いというのがあると思います。

気に入ったフィルムで撮るようになると思います。

著者

『レトロ写真の撮り方』

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