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フィルムカメラ コンパクト – 名機、高級、おすすめ、単焦点レンズ

ブランド性
口コミ、評判
画質の精度
総合評価

b3

 

もともと、コンパクトサイズのカメラはフィルムカメラ時代に出来た言葉でした。

昔は大きな中判カメラや、一眼レフが主流だったのですが、それに対してコンパクトサイズのカメラが売りだされたという感じでもあります。レンズは一体型が基本でした。

なんだか今と同じですね。

しかし、違うのは一眼レフよりも、コンパクトサイズのカメラの方が先に登場して、市場を占めていたということです。

一眼レフはより綺麗にとれるという触れ込みからこのように広まっていったのでした。

そして、今でもコンパクトの方が売れるように、ずーっと、売られてきました。

フィルムのコンパクトは初期のものはとても優秀でした。

そのうちに、手軽さ、程よい写りでいいから、安く作ることが最優先となり、次第にどこの家に行っても、誰もが持っているというコンパクトのフィルムカメラが溢れかえりました。

今、中古市場で一番安いのが、AFのコンパクトサイズのフィルムカメラです。

ほんとうにおもちゃのようです。ガラクタ品のような値段で毛ガニのように積み上げられて売られています。

一体、何に使うのか?

まさか売れるのか?どこかの国では需要があるのか??いくら何でもそれはないだろう、、と思うのですが、本当に、バブルの残骸とは虚しいものばかりです。
まさしく、バブルの頃、学生までもが、少ないバイト代をはたいて、フィルムのコンパクトサイズのカメラを買ったものでした。

そんな苦労もどうしたものか、ほんと、もっと稼げるようになったから忘れたのか、あまり気にもしていない人が大部分です。

しかし、今でももったいないな、、とよく後悔しています。ほんとうに、今一番、困るものがこれです。

でも、一応、狭いジャンルでは証拠写真はフィルム、ネガフィルム保管などといって、古い決まりがあるような分野では使えるらしいです。

それにしても、悔しいので、最近ではもっと古いフィルムカメラをもっと安く買って、とってもいい、味のある写りを楽しんでいます。

 

高級コンパクトフィルムカメラのおすすめ

    • バルナック型ライカ(L型ライカ)

 

    • コダック レチナ

 

    • Contax

 

    • Rollei35シリーズ

 

    • PEN Fシリーズ

 

    • Fujica35シリーズ

 

    • 富士フイルム クラッセシリーズ

 

    • 京セラ コンタックスGシリーズ

 

    • 富士フイルム 写ルンですシリーズ

 

 

この中でもっとも名機と言われたのが、というか、言いたいのが、個人的には写ルンですでしょう。

ヒマラヤだか、南極だか、北極だかにいった探検隊がカメラが凍りついて使えない中、写ルンですで撮影していたそうです。これだけが元気だったということで。まあ、それは古い時代のことで、今ではもちろん、耐寒性を耐えるデジカメがあったでしょう。しかし、エベレストであれ、大判フィルムを持っていく写真家もいるくらいですから、写ルンですが生半可なものだったら、使えません。

ですが、世界共通であのパッケージを見れば必ず、みな、理解して納得して世界の探検形もGOOD!と言ってくれるでしょう。これこそが名機だと思います。未だに現役、観光地へ行けば、135フィルムとともに写ルンですが売られています。

というわけで、我が家には、フィルムカメラ全廃の跡に、中判フィルム、135フィルム、写ルンです。と、また、普通に旅行に行った時に、あ、フィルムカメラ忘れた!!と思ったら、写ルンですをおみやげ屋さんで買って使っていました。なんだこれは??この光景は20年前には確かにやっていた光景ですが、おかしな人を見るかのように見られるかと思ったら、海外からの観光客がいっぱいだったので、なんとも思われず、普通に、優れたフィルムメーカーの大製品写ルンですを使って撮影しているだけの人になりました。

ただ、怖くて現像していません。
たしかにいいんですが、これは写ルンですは、とれた写真があれ?っていうのがおおかったりしたのです。まだ、昔はおそろしいほどに写真を知らなかった。また、写真なんて、昔撮ってもだいたい、見たくないもので捨ててしまうものがほとんどで、どこかへ行ったとか言っても、思い出とともにすててしまうのが一般的だったりします。なんじゃそら。

だから、カメラとともに写真も現像までして焼きまししてまで手に入れたものも、結局、その後、見るかといえば見ないものが大人のまあ、若者の写真です。スマホのメモリのように消去できたほうが良かったりするわけです。

 

そんな使い捨ての中で使われてきたカメラですから、ろくな写真が写っていなかったわけです。しかし、まあ、使いかけの写るんですが置いてあるんですが、これは恐くて現像できませんね。

 

あとは、自家現像するんですが、写ルンですを分解して現像するのはまだ、腕が痛くて、寒くて、肩がつらそうなので、まだ、控えています。というか、それが年たちそうです。
半年は経過しました。

だいたい、フレーミングもろくに出来ないし、まあ、あれじゃ、レンズワークもできないわけです。さすがに、ピント、露出、絞りなど、それを考えて出来ない、決め打ちで逆に写真を選ぶみたいなかんじの撮り方をするしかないのですが、そんなものを若造ができるわけもなく、さんざんたるものだったのでした。

 

さて、そんな写ルンですのフィルムは実に中にはいいものがあります。むしろよくないといけない。フィルムメーカーであり、写ルンですだからといって、劣化版をつかっていいわけなく、原価ベースで調達できる部品ということで、割安なハイコスパなフィルムが入っていたとかで、プロが写ルンですからフィルムを抜いて、ニコンFに詰め替えて撮影していたこともあるとかというはなしです。

これを名機と言わずしてなんというか???

 

 

 

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