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オークションでレンズを購入しました

オークションでレンズを購入しました
オークションって疲れます。
パソコンとカメラの買い物だけは物凄く疲れます。
ほんと、調べることがありすぎて、、、、、嫌になります。
また、オークションは値段が上がっていくので、疲れてくるとどうでもよくなります。
だから、疲れないのは定額商品で失敗しいてもいいものを選ぶことです。
いろいろ調べますが、買わなきゃわからない、使わなきゃわからないのが、レンズ。
そういうことで、即決価格で落札が基本です。
そして、あまり、調べません。と言っても一応、
2、3人の使用レポートは読みます。
HPになっているもので、作例が乗っているものを読みます。これは初めて間もない人のほうがピュアな目で見れるので、実は参考になったりします。
ほんとうにこういうのが一番ありがたいです。こういうものはインターネット資産ですので、これからもネットに残していくべきです。
しかし、疲れます。
オークションは在庫が変わります。
常に4,5個の機種を見比べて比較します。
そういう時はもう1つのHPの1枚の写真でも気に入ったものがあればそれで購入してしまいます。
もちろん、定額商品で予算を決めておきます。
そうしないと、頭がパンクします。
不思議んなもんで、自分が必要とするものが買えていないと、オークション画面から離れられません。。。
もうレンズ沼。。。
いや、ほんとに深層心理ってよくできていて、あと、これさえあれば、こういうことができるって直感が働いているのでしょう。
それに費用効果と、かけられる予算を制御出来れば実にいい仕入れとなります。
利益を生む購入です。
ものを買う時は常に仕入れの感覚が大事です。別に転売しませんけど、昔からそういう癖があって、卸し問屋が身近な存在だったために、基本的に定価の何割かで買うのが当たり前の考えできてしまいました。
オークションはそれを直でつなぐツールです。

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