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レトロ写真の撮り方

投稿日:2016年9月8日 更新日:

レトロ写真の撮り方

いったいどうすればレトロな写真は撮れるのでしょうか?撮影方法、撮影機材を選ぶ方法があるのでしょうか?

DSC_8721_20141222_55107c1イハゲー ビオタール 58mm f2 業務用フジ100 現像 オリエンタル デジカメにてフィルムスキャン
DSC_8703_20141221_55060c1イハゲー ビオタール 58mm f2 業務用フジ100 現像 オリエンタル デジカメにてフィルムスキャン

DSC_8703_20141221_55060c2イハゲー ビオタール 58mm f2 業務用フジ100 現像 オリエンタル デジカメにてフィルムスキャン

イハゲー?思わず知らない人はにやけてしまう?業界用語なのか???これはドイツ語ですね。

しかし、まさか、あの日以来、写真をとり続けてきて、思わずここまできたもんだ。

今時フィルム?しかし、いい物があります。これは凄くいいです。

イハゲーというカメラで撮影した。フィルム写真です。実にぼやけていていいです。

 

しかし、氷河期、太陽活動の低下により、体が辛い!

最近、腰が痛い。単純に昨日、サドルを下げまくっている自転車で上り坂を登ったからだろう。それは納得。ただ、すぐに痛くなりやすい。元からいつも力が入っているんだろう。。

なぜか?緩んでないんだな。1番は寒さだろう。大腿筋が発達しすぎて寒くて仕方ない。昨日の夜から念願の厚手の裏起毛ズボンをゲットだ。これで寝ている間に凍えたり、夕暮れ時の寒さから開放される。昨日は夕方からはけたわけだから、いたくならないだろうって?

すでに、夕方までがノーマルだから、、ほぼノーマル状態。足を冷やすのは良くない。今更だが。ここ数ヶ月、数年、太陽活動が減少して、雲ができやすく、寒冷化しやすい。とくに、いかれたやつもふえるというものだ。とくに夏が酷かった。常時くるっているかのような寒さが抜けない。一時期温暖化したがその後、また、寒さが来て秋寒さと重なり限界。

 

そこだけで、2日の間に体がみるみる痛くなっていった。限界で足が寒い、ので、裏起毛だ。




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