写真の知識

カメラで肩凝りが辛い時のいいストレッチ体操 – 慢性疲労が抜けない!

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肩凝りとカメラは切っても切れない!

おそらく、仕事でカメラを撮っている人は必ず、肩凝り、疲労、体調悪化に悩んでいることでしょう。。

ほんとうにキツイ仕事だと思います。

趣味でやっている人でさえ、とても肩凝りがひどくなったりします。

普段から仕事でPCやって肩凝りなのに、休みの日に重たい大砲レンズと三脚を持って、、、、、肩凝りが良くなるはずがありません。

むしろ、その苦痛を楽しんでいるかのようです。

それはさておき、ほんとうに困ります。

これはどうにかしなくては??

ベテランの肩凝り持ちの私が最近発見した肩凝りを治す体操ですが、、

かなりのベテランです。そんじょそこいらの肩凝りじゃなくて、慢性疲労が抜けない大変、重症なほうです。

*あくまでも私の一例です。正しくないかもしれません。正しくは、医師にご相談ください。

肩の右と左を伸ばす。

そのためには、、、

とかく、大きな肩の筋肉、僧帽筋というものを力で引っ張るイメージですが、

そうじゃないんですね。

鏡の前で

左からやる場合、、、左手をズボンの後ろポケットに突っ込んで、頭を右手で右側に倒します。力を入れすぎないで、適度な力で伸ばしていきます。

あるところで、首のところに、細い筋肉が伸びて浮かび上がってくる角度があるのに気が付きます。

それです。それが原因じゃないでしょうか??

*もちろん、引っ張り過ぎは、筋肉を痛めて、急性的な痛みを伴う炎症になってしまいますので、本当に無理をせずに行わないといけません。

で、その何がいいかというと、筋肉を引っ張ることが目的じゃなくて、

ちじこまった筋肉を伸ばして、その下にある血管が圧迫されているのか、なんなのか分かりませんが、血流が滞っているようなのです。 これを筋肉を伸ばして、血液をよく流してやる。 

なんだかこれがいいみたいです。

ぼーわーっと、血流があご、歯茎、奥歯のあたりを通るのを感じます。

かなり、いい気分です。頭、顔にでる、かたこりの不快な症状も緩和された気がします。

やっぱり、肩凝りは筋肉をひっぱって伸ばすことが対処法じゃなくて、圧迫されている血管を流れるようにしてやることが大事なんだ。。。

そう思ったのでした。

血流が悪いのが原因だと思うのですが、歯茎の骨が減っていくのですが、、それがかなり早くて困っていました。

なんだか、すっきりしたきがします。こんな骨が減っていく状態じゃ、インプラントなんて無駄ですね。

ほんとう、トラブルが多い治療らしいですが、それは、そうです。

こんな、歯槽骨の状態が、こうなった原因を直さないわけですから、私なんていいカモでしたね。

*あくまでも個人の感想です。専門家の意見を聞いて実践してください。




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